OM2 CHANNEL

忙しいママのための、最新デバイス

The latest device for the busy mom

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オムツチャネル?

OM2 CHANNEL?

それは、テレビも、雑誌も、スマホも、
全てが詰まったオムツ型ウェアラブルデバイス

子育て中のママにとって、最も身近な存在は赤ちゃん。
そして赤ちゃんにはオムツ。

オムツチャネルがあれば、
赤ちゃんとスキンシップしながらテレビを見たり
雑誌を読んだり、ECサイトで買い物することもできます。

パパからの着信に気づかなかったなんてこともありません。

ママとたくさん抱っこできるから赤ちゃんもハッピー。
ふれあいから、たくさんのハッピーを。オムツチャネル。

子育て中は忙しく、思うような時間が取れないママも、
オムツチャネルがあれば子育てしながら情報と接することができます。
赤ちゃんもママがスマホに夢中で放ったらかされることもありません。

そして、この、ママにアプローチできる新しいチャネルの登場により企業から見ても大きく可能性が広がることは間違いありません。

開発ストーリー

DEVELOPMENT STORY

Dr.樽八 オムニチャネル・インテグレーター

頭脳と筋肉、両方を兼ね備えた次世代購買体験診断調合師(オムニチャネル・インテグレーター)。
筋肉への負荷は欠かさず、
サーバへの負荷対策も超一流。

その分野は研究には留まらず、
近年ではオムニチャネル実現のための商品開発にも精力的に取組んでいる。

好きなものはプロテインとタンパク質。
苦手なものは美術と人と太陽。

FRONT

BACK

STEP1

HMI(Hip Mounted Interface)を用意する

樽八自ら調達した素材「だんぼーる」をオムツサイズに
合わせて切り出します。

STEP2

パーツを用意する

搭載するセンサーを1つ1つ丁寧に、
負荷をかけながら作成します。

STEP3

組み立て

基板にセンサーを貼り付けます。接着にはハンダが理想的ですが、「だんぼーる」は熱に非常に弱いため木工用ボンドでも構いません。

STEP4

完成

全てのパーツを貼り付けたら完成です。
赤ちゃんの動きに対応できるよう、己の筋肉を総動員し、しっかりと耐久性も確認しましょう

メンテナンス

MAINTENANCE

POINT

オムツチャネルは
赤ちゃんの肌に触れるもの。
清潔感は大切です。

少しでも汚れたなと思ったら
そのまま洗濯機に
入れてしまいましょう。

POINT

水分が残ったままでは、
センサー本来の精度に
影響が出る場合があります。

しっかりと天日干し
することをお勧めします。

ごあいさつ

MESSAGE

このサイトの内容はウソが含まれておりますが
株式会社ゆめみでは、Webやスマホの開発はもちろんオムニチャネル化を見据えた最適な全体像の設計やIoTを含むデバイス連携にも注力しております。

一緒にオムツチャネルを実現を目指している方は
ぜひお問い合わせください。

お問い合わせ

スタッフ

STAFF
ママ
市原真梨子(株式会社スキーマ)
ベイビー
めめちゃん(株式会社スキーマ予定)
パパ
霜竹弘一(株式会社ゆめみ)
配達員
橋本健太郎(株式会社スキーマ)
Dr.樽八
仲川樽八(株式会社ゆめみ)
プロデューサー
工藤元気(株式会社ゆめみ)
企画・構成・脚本
君塚賢一(フリーランス)
撮影・編集・CG
株式会社Xenomedia blend
デザイン
株式会社スキーマ
スチール撮影・美術
工藤元気(株式会社ゆめみ)
制作著作
株式会社ゆめみ

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